大切に心がけていきたいこと

僕はフリーランスになることを将来的には目指しているのと、将来的には成功をしたいと思っています。ここで成功っていっても人によってそれが何?ってなると思います。僕としては自分のやりたい事をやって生活したいなどです。

苦手を恐れないで立ち向かう

自分の苦手な分野などは特にやりたくない。関わりたくないって思います。けど仕事はある程度は選べても会社にいるので全部好きなことをできるわけではないので、苦手な分野の仕事がきたりしても恐れずにやっていきたいと思います。

否定はしない

相手が言っていることに対して否定的な意見を述べるのは簡単です。けれど否定をすればするほど相手も自分の意見を聞いてくれなかったり、否定を返してくるかもしれないです。だから相手を否定するのではなく、相手の意見を肯定して自分の意見を述べるようにしていきたいと思います。

過去にこだわらない

過去の失敗談を話したり、成功談を話しを聞く機会が時々あります。けど僕が興味あるのは過去の栄光でも、失敗談でもないです。常に未来に向かって成功するだけの話をしていきたいし、それしか見ないです。

恐怖を恐れない

仕事でもプライベートでも心配事や恐怖があります。恐怖を恐れていては何もできないです。目に見えないしいつくるかもわからないです。起きてもいない恐怖を恐れてなにかできなくなるとか想像するとかはしないでいきます。

なんの問題もないって思う

どんな落ちても、失敗しても最後はなんの問題もないって思うようにしました。失敗して凄い落ち込みたくもなるし、なんかショックなこともあります。けど最後は問題ない!なんとかなるさ!と思っていこうと思います。

どんな事でも運が良いと思う事にします

ある日、僕は打ち合わせでバスで20分くらい先にある打ち合わせの場所へ向かおうとしました。バス停に向かうまでに交差点が一つあり、交差点をわたった先にバス停があります。僕は交差点を渡る前にバスが見えて走りましたが、バスは行ってしまいました。次のバスを待とうとしたら、10分もしないうちに来ることがわかりました。
※バス停の電光掲示板ですぐに来ることがわかりました。

あーよかったと思っていたら大切な事に気づきました。毎朝読んでいる本を会社に忘れてきました。本は打ち合わせには必要ないし、机の引き出しに入っているので翌日会社にいけば読めます。このバスを逃せば次のバスがきても打ち合わせにギリギリ間に合うかどうかでした。けど僕は本を取りに戻りました。なんとかなるだろうって思いました。

会社に戻って本をとりオフィスを出ようとしたら、社長から何処行くの?って言われました。僕は打ち合わせで本社までいきますと答えたら、社長がおーそっか。本社に実は俺も用あるから一緒に行こうと言われました。外で待っていると社長が現れました。僕はバスで行くと思っていたのでバス停へ急ごうとしたら社長がタクシーで行くからって言われました。

タクシーで行ったことと、裏道を通ったことで本来は20分近くかかるとこが十数分でつきました。打ち合わせ前に書類の提出など終わらせることができました。

本を取りに会社へ戻ったことが、結果的にはタクシーで本社へ行くことになり、打ち合わせ前に書類の提出などができて時間の余裕ができました。こんな些細な事でも自分は運がいいな。と思う事にします。ポジティブに考えていきます。